2018年05月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2018年07月
TOP ≫ 水ほうき水栓
TAG ≫ 水ほうき水栓
      

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

ショールーム巡り~水栓編~

こんばんは、もふもふですnikukyu.jpg

水栓どうしましょう?!問題を解決すべく休日に主人と、LIXIL、TOTO、パナソニックショールムを

ハシゴしてきました。

 

まずは名古屋の伏見にあるLIXILショールームへ♪もふもふは前も行ったことあるのですが

ショールームって何度行っても楽しいのは何故・・・w

見てるだけでも中々楽しい(*'ω'*)

 

さて、早速ですが本題の水栓。タッチレスの場合は、「INAX SF-NB451SX」になります。

実物を見てきたのは、この機種の浄水器ビルトイン型の「JF-NA461S」です。

 

1422551202764

 

IMAG1265

 

LIXLタッチレス水洗の動作チェック

 

 

こちらは「湯水の使い分けができるエコセンサー機能」がついています。

img_f01_10 タッチレスのセンサー部に
『エコセンサー』を追加。
お湯を無意識に使うことがないため無駄な給湯エネルギーを使いません。
使用場面に合わせてお湯と水を使い分けることで、
従来品と比較して約38%の省エネ効果が期待できます。

 

下のECOのロゴが入っている方に手をかざすと、ハンドル位置がお湯の位置にあったとしても

お水しか出ないようになっています。

ささっと水だけ使いたいときには、ハンドルを位置変えする必要がなく便利だな~と感じました。

シャワーヘッドも引き出しやすく、動きはスムーズでしたがガメイ曰く、「気持ちホースが短い><」

だそうですw

あと、若干水圧が弱いように感じました。

我々は高圧シャワー好きな夫婦なので、これはまぁ好みの問題ですよね・・・(´・ω・`)

 

以前ガメイが書いた、宿泊体験で体験したタッチレス水栓とはくらべものにならない位w使いやすそうだなと

感じました。

慣れたらタッチレス便利なのかも・・・(●´ω`●)

 

 

 

 

お次はTOTOの水ほうき水栓です。こちらはタッチ機能はついていません。

 

1422551154040

 

1422551157305

 

実はこの「タッチなし」の水ほうき水栓も2種類あります。

違いはハンドル部分。上の画像は上部分についていますが、一条でつけられるのは

下記画像の、横部分にハンドルがついているほうを採用できるようです。

あと、水栓の角度も若干違うようです。ハンドルが横のほうが、ハンドルとシンクの間が

広くなるように角度を設定されているようです。

 

 

 

動画を撮り忘れたのでTOTOのyoutubeチャンネルより

TOTO水ほうき水栓

 

 

二人ともできたらタッチ水ほうき水栓を入れたいと考えていたこともあって、やっぱり水ほうき水栓

いいよね(´・ω・`)と再確認するだけになってしまいましたw

 

大きいお皿やお鍋、フライパンを洗うときは水ほうき水栓が便利そう。

ただ、これだと手を使わないといけない!ということで、ガメイがまた新たなる案を引っ張りだしてきましたw

 

 

水ほうき水栓+フットスイッチユニットをつけよう!

 


AC100Vタイプ
TES35

39,800円(税込 42,984円)

 

乾電池タイプ
TES35D

39,800円(税込 42,984円)

※同梱部材:本体吐水パイプ

 

 

TOTOフットスイッチ

 

電源タイプと乾電池タイプがあり、止水栓さえあればつけられるようです。

我が家は浄水器を付ける予定なので電源タイプで入れようかなと思っています。

慣れるまで足でスイッチ入切するのは大変そうなのと、子供ができたらいたずらされそうですがw

この組み合わせで採用する方向で進めています。

というわけで、水ほうき水栓を採用することとなりました(●´ω`●)

無事決まってよかった・・・w

スポンサーサイト
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Material by amu*ca
フリーWEB素材 Re:vre
Powered by FCブログ
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。